めざせ作曲マスター

作詞・作曲・DTMのレベル上げ

Cubase AIゲットだぜ!DTM初心者が行った設定。

作曲だけでなく作詞もやりたいので、ボーカロイド「初音ミク」買いました。

そしたらなんとビックリ!
Cubase AI」なるものが付属していました。

「こりゃあ助かる」ということで、しばらくはAIさんと共に作曲マスターへの道を歩んでいきます。

ネットでもDAWの情報が手に入る

「まずは設定からだな」と気合を入れ検索していると、出るわ出るわ。Cubaseの情報。

ありがてぇ、ありがてぇよ。
Cubaseは国内で人気のソフトらしく、ざっとみただけでも結構な情報量がありました。いや、正確には「ありそうな雰囲気」を感じました。

DTM先輩の皆様、お世話になります。

Cubase AIの初期設定

ネットの情報を参考に、設定します。

オーディオインターフェイスの設定

「オーディオインターフェイス」は、パソコンに出入りする音の信号を強化する機器。PCと楽器の間に繋げば、音質の良い録音。PCとスピーカー・ヘッドホンの間に繋げば、音質の良い出力が可能に。

DTMにおいて必需品とのこと。

オーディオインターフェイス(めっちゃ安いやつ)をCubase AIに読み込みました。

レイテンシーの設定

latency:反応時間
楽器等からPCに音データを転送し、結果(音)が戻ってくるまでの時間。

小さく設定するほど、反応時間は速く(短く)なる。キーボードの鍵盤を押してMIDIデータ?をPCに転送し、DAWソフトで音源データを鳴らして、その音がスピーカー(ヘッドホン)に戻ってくるまでの時間。

速いに越したことは無いが、設定を小さくするほどマシンの処理能力が必要。CPUの使用率も上がる。

マシンの性能が高くない(負荷をかけられない)ので、控えめに設定しておきました。

MIDIキーボードの接続・認識

DAWに入力するためのキーボード。
これはもう、書いてある通りに繋げるだけなので楽チンでした。

ただ一つ問題があるとすれば「鍵盤楽器が全く弾けない」ということ。
まともに弾いたことがないので、当然と言えば当然。
ま、何とかなるか。笑

 

【現在のステータス】
LV5 タイプ/でんき
かし   0
きょく  0
ちしき (DTM1)

▶TO BE CONTINUED